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日経賞に漂う、「梅田の環境ビジネス王」の勝負気配

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

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3月2日(土)の3歳上500万下(中山・芝1600m)で2勝目を上げた、藤沢和雄厩舎のフォッサマグナ(牡3歳・父WarFront)は、次走の予定が4月13日(土)のアーリントンCになっています。

皆さんもよく知っていると思いますが、藤沢君の実家は、1978年の天皇賞・秋を勝ったテンメイと、2010年の共同通信杯を勝ったハンソデバンドで有名な、苫小牧市の樽前にある「藤沢武雄牧場」でして、彼は大学を出てから、お父さんの武雄さんの友達だった田中良熊さんがやっていた、登別にある「青藍牧場」の手伝いをしていた時に、「自分も競馬に関わる仕事をする」と決めたそうです。

それから藤沢君は、ニューマーケット(イギリス)のギャビン・プリチャード・ゴードン厩舎で、4年くらい厩務員をやって、日本に戻って来てからは、1977年から、菊池一雄厩舎(皐月賞とダービーを勝ったカツトップエースなどを管理)の調教助手をやって、1982年から、佐藤勝美厩舎(札幌記念を勝ったサンエイサンキューなどを管理)の調教助手をやっていました。

そして、1983年からは、3冠馬シンボリルドルフなどを育てた野平祐二厩舎で調教助手をやって経験を積んで、1987年に調教師の試験に受かって、次の年に自分の厩舎を開業しています。

ちなみに、彼が開業した1988年は、ブルーメルセデスがテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)で2着に入ってくれて、リアルオージャもセイユウ記念で2着に入ってくれましたし、他の馬も頑張ってくれて、私の厩舎が23勝を上げた年でした。

調教師になってからの藤沢君の活躍は、競馬ファンなら誰でもよく知っている通りで、タイキシャトルを使った1998年の安田記念とマイルCS、シンボリクリスエスを使った2002年と2003年の有馬記念、ダンスインザムードを使った2006年のヴィクトリアマイル、サトノアレスを使った2016年の朝日杯FS、ソウルスターリングを使った一昨年のオークス、レイデオロを使った一昨年のダービーと去年の天皇賞・秋など、今までに、GIの27勝を含めて重賞を111勝もしています。

それに、勝ち星そのものも多くて、去年までの3年間は、

2016年→重賞5勝を含む、51勝・獲得賞金10億9272万円
2017年→重賞6勝を含む、44勝・獲得賞金14億2548万円
2018年→重賞7勝を含む、52勝・獲得賞金13億6944万円

という素晴らしい成績を残していましたし、先週までに、現役で一番の「通算1440勝」を上げていますので、「誰もが認める名調教師」と言えるでしょうね。

もちろん、「今年もいい成績を残したい」と考えている筈ですけど、今までに「8億5655万円」の賞金を獲得している、「現役の稼ぎ頭」のレイデオロは、次走が3月30日(土)の「ドバイシーマクラシック」に決まっていますので、当然、しばらくの間はJRAで賞金を稼げません。

もちろん、今の藤沢君は、「レイデオロの分を他の馬で稼ぎたい」と考えている筈ですから、1着賞金が3800万円のアーリントンCに向けて、彼がランフォザローゼスをどう仕上げてくるのか、キッチリ確認して馬券に活かしたいと思っています。

そしてここからは、栗東の宮本博厩舎が日経賞に使う、前田幸治オーナーの所有馬クリンチャーについて、私の頼もしい仲間の一人、「馬主のYさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

前田幸治オーナーの本業は、大阪市北区の梅田に本社を構え、上下水道の管理や、高速道路の管理・管制、保守点検などを手掛けている「アイテック株式会社」の代表取締役会長です。

1977年に設立された同社は、上下水道設備の運転管理や、高速道路の巡回パトロールや管制室の運用・保守といった道路管理や、ゴミ焼却施設の運転維持管理といった、生活インフラに関わる専門技術業務を非常に多く官公庁から受託しており、私が確認したところ、「2018年3月期」の売上高は「160億円」という、素晴らしい数字となっておりました。

そして現在は、本社の他にも、東京都千代田区内幸町の「東京支店」や、愛知県名古屋市西区の「名古屋支店」や、宮城県仙台市青葉区の「東北支店」など、全国各地に25の支店を構えており、2000名を超える従業員を擁しているのですから、同社のトップである前田オーナーは、「誰もが認める優秀な経営者」と言えるでしょう。

また、前田オーナーは、新冠にある生産牧場「ノースヒルズ」の代表も務めており、同牧場は敷地面積が120ヘクタール(120万平方メートルで、東京ドーム25個分以上)もあり、800mの坂路コースなどを有している上、同牧場の関連施設として、本格的な育成を行える「大山ヒルズ」(鳥取県西伯郡伯耆町)も運営しております。

更に一昨年は、「大山ヒルズ」の近郊に、「アイテック株式会社」の社員研修所であり保養所でもある「悠翠郷」(ゆうすいのさと)を開設し、同年の5月15日(月)に催された完成披露会には、武豊騎手、福永祐一騎手、ミルコ・デムーロ騎手、クリストフ・ルメール騎手など、多くの競馬関係者も参加しておりました。

なお、馬主としての前田オーナーは、確か1983年からJRAで馬を走らせており、その中で代表的な存在としては、2010年と2011年のジャパンCダートを連覇するなど、GIを4勝したトランセンドや、2011年の宝塚記念を制したアーネストリーや、2012年の天皇賞・春を制したビートブラックや、2016年のJBCクラシックを制したアウォーディーなどが挙げられるでしょう。

また、前田オーナーが過去最高の成績を残したのは2011年で、この年は、アーネストリーが宝塚記念とオールカマーを制し、トランセンドがフェブラリーSとジャパンCダートを制するなど、「42勝・獲得賞金13億3806万円」という数字を記録しておりました。

しかし、その後は一度も2011年の数字を超えられていない上、昨年までの3年間も、
2016年→23勝・獲得賞金5億1516万円
2017年→18勝・獲得賞金6億0804万円
2018年→24勝・獲得賞金5億5115万円
と、記せば分かる通り、勝ち星と賞金のどちらも物足りない数字に留まっていた上、今年に入ってから先週までの成績は、「5勝・獲得賞金1億0508万円」というものであり、昨年の同じ時期(3月3週目まで)の「8勝・獲得賞金2億1477万円」を大きく下回っておりますので、現在のオーナーは「賞金の高いレースを多く勝って一気に稼ぎたい」と考えている筈です。

また、前田オーナーは、「ノースヒルズ」の生産馬だけで十分な頭数を確保できる規模のオーナーブリーダーでありながら、毎年のように、自身の名義と「ノースヒルズ」の名義で、国内外の「競走馬セール」に参加しており、私が確認したところ、昨年は、

■国内
7月17日(火)の「HBAセレクションセール」→5頭を1億1502万円(税込)で落札
など、計12頭を総額2億0855万円(税込)で落札

■海外
9月11日(火)~23日(日)の「キーンランド・セプテンバーセール」→3頭を147万5000ドル(約1億5200万円)で落札

など、計6頭を総額約2億0431万円で落札
と、計18頭を約4億1286万円で落札しておりました。

当然、昨年の状況を踏まえると、今年の「競走馬セール」にも参加する筈であり、現在は、「落札資金を潤沢にしておきたい」とも考えている筈です。

そういった中、明日は、1着賞金6700万円(馬主の取り分は8割の5360万円)の日経賞にクリンチャーを出走させますので、私が前田オーナーであれば、この馬を預けている宮本先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「一昨日、レースでも乗る三浦君が美浦から駆け付けて、Cウッドで一杯に追って、6Fが81秒3、終いの1Fが12秒2っちゅう時計を出しとりました。軽快な脚捌きで走れとったし、追い切った後もどっしり落ち着いとったから、ワシの見込み通り、宮本君が気合いを入れて仕上げてきたんやろ」

という内容でした。

これらの理由から、私はこの馬を、「大いに注目すべき存在」と考えております。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

栗東の宮本博厩舎が日経賞に使う、前田幸治オーナーの所有馬クリンチャーについて、「馬主のYさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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今日は、ここまでにしておきます。

それではまた。
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高松宮記念とマーチSに感じる、「ダービートレーナーの勝負気配」

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

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中川公成(ただしげ)厩舎のフォークテイル(牝3歳・父ロードカナロア)は、次走の予定が、4月21日(日)のフローラSです。

この馬は、一昨年のステイヤーズSなど、重賞を4つ勝っているアルバート(牡8歳・父アドマイヤドン)がお兄さんにいる血統なんですよ。

知っている方もいると思いますが、中川君は、1989年の5月に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の9月から、藤沢和雄厩舎で厩務員をやっていました。

その後、石毛善衛厩舎と萱野浩二厩舎で調教助手をやって、調教師の試験に受かったのは2005年です。

そして、自分の厩舎を開業した2006年は5勝止まりでしたけど、2年目が10勝、3年目が14勝と、勝ち星を伸ばしていって、ゴールドアクターを使った2015年のアルゼンチン共和国杯で初めて重賞を勝つと、その年の暮れにゴールドアクターを使った有馬記念で初めてGIを勝つなど、今までに重賞を6勝していますね。

2016年の中川厩舎は、ゴールドアクターの活躍などによって、「19勝・獲得賞金6億1121万円」という、今まで一番の成績を残しました。

でも、一昨年と昨年は、

2017年→14勝・獲得賞金2億8977万円
2016年→12勝・獲得賞金2億1936万円

と、右肩下がりになっていますので、今年の彼は、「必ず巻き返したい」と考えている筈ですし、実際、先週までの成績は、「4勝・獲得賞金6168万円」と、去年の同じ時期(3月3週目まで)の「3勝・獲得賞金4375万円」を上回っていますね。

もちろん、今の中川君は、「賞金の高いレースをたくさん勝って、もっと厩舎に勢いを付けたい」と考えている筈ですから、1着賞金が5200万円のフローラSに向けて、フォークテイルをどう仕上げてくるのか、キッチリ確認して馬券に活かしたいと思っています。

さて、ここからは、栗東の昆貢(こん・みつぐ)厩舎が使う、高松宮記念のヒルノデイバローと、マーチSのアルドーレについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のIさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

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昆貢君は、1978年に、キタノカチドキやニホンピロウイナーとかを育てた服部正利さんの厩舎から乗り役としてデビューして、1989年に引退した後、福島信晴厩舎で調教助手をやって経験を積んで、1999年に調教師の試験に受かって、次の年の3月に自分の厩舎を開業しとりますな。

昔から彼は、「日高の生産馬で結果を出すことが、競馬界全体の活性化に繋がる」っちゅう信念を持っとって、実際に、今、預かっとる40頭のほとんどが、日高にある牧場で生産された馬で、「社台ファーム」や「ノーザンファーム」や「ビッグレッドファーム」とか、大手の牧場で生産された馬は1頭も預かっとらんのですわ。

せやけど、浦河の笠松牧場で生産されたディープスカイで2008年のダービーとNHKマイルCを勝っとるし、新冠の村田牧場で生産されたローレルゲレイロで2009年の高松宮記念とスプリンターズSを勝っとって、その他にも、静内の橋本牧場で生産されたヒルノダムールで2011年の天皇賞・春を勝っとるんやから、ホンマに大したもんですな。

そんで昆君の厩舎は、ディープスカイがGIを2勝した2008年に、20勝を上げて、「9億0432万円」っちゅう、今までで一番多い賞金を稼いどりました。

けど、それからは一度もこの数字を超えとらんし、去年までの5年間も、

2014年→21勝・獲得賞金3億2378万円
2015年→35勝・獲得賞金5億7883万円
2016年→21勝・獲得賞金4億3133万円
2017年→18勝・獲得賞金5億2423万円
2018年→23勝・獲得賞金5億7974万円

と、賞金が伸び悩んどるんやから、今年の彼は、「キッチリ巻き返さなアカン」と考えとるんやろう。

ただ、今年は先週までが「8勝・獲得賞金1億3845万円」という成績で、去年の同じ時期(3月3週目まで)の「7勝・獲得賞金1億3012万円」と比べて、勝ち星は1つ上回っとるんやけど、賞金はあまり変わらんのや。

せやから、ワシが昆君やったら「賞金の高いレースを勝って、厩舎に勢いを付けなアカン」と考える筈で、こういった中、今週は、1着賞金が1億1000万円の高松宮記念にヒルノデイバロー、3600万円のマーチSにアルドーレを使うんで、この2頭を全力で仕上げてくると見とったし、実際、昨日やった最終追い切りの内容を確認したところ、ワシの見込み通りのもんやったんで、どっちも力を出しれると思うで。

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昆貢厩舎が使う、高松宮記念のヒルノデイバローと、マーチSのアルドーレについて、「元調教師のIさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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今週の4重賞は、「同志社大学・馬術部OBの勝負気配」に注目ですね

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

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2月23日(土)の3歳500万下(阪神・ダート1400m)で、2着のアヴァンティストにコンマ7秒の差を付けて圧勝した、田中博康厩舎のボストンテソーロ(牝3歳・父テンプルシティ)は、次走の予定が、4月28日(日)の端午S(京都・ダート1400m)です。

このブログを読んでいる方でしたらよく知っていると思いますけど、この馬を管理している田中君は、2006年に高橋祥泰君の厩舎から乗り役としてデビューしていて、それから、シルクメビウスに乗った2009年のユニコーンSと2010年の東海Sと、クィーンスプマンテに乗った2009年のエリザベス女王杯の重賞3勝を含めて、JRA通算で129勝の実績を残しています。

2016年の12月に調教師の試験に受かった田中君は、一昨年の2月に乗り役を引退して、去年の3月に自分の厩舎を開業していて、この年は「13勝・獲得賞金1億9419万円」という成績でした。

そして、今年に入ってから先週までの成績は「6勝・獲得賞金6462万円」と、順調に数字を伸ばしていますが、彼は、今の数字に決して満足していないでしょう。

というのも、去年の3月に厩舎を開業した調教師は7人いて、その内、今年は、

高柳大輔君→6勝・獲得賞金1億0176万円
武幸四郎君→4勝・獲得賞金8738万円

の2人が、田中君よりも多く稼いでいるのですから。

もちろん、今の彼は、「同期に負けたくない」と思っている筈ですし、前走を強い内容で勝ったボストンテソーロには、「これからガンガン稼いで欲しい」と期待しているのでしょう。

そこで、1着賞金が1800万円の端午Sに向けて、田中君がこの馬をどう仕上げてくるのか注目ですね。

私は、コウヨウトレロスなど、彼を管理馬に乗せたことがありますので、こういう形で深く関わった田中君には、もっと頑張って欲しいと思っています。

さて、ここからは、栗東の藤原英昭厩舎が登録している、高松宮記念のミスターメロディと、毎日杯のヴァンドギャルドと、日経賞のルックトゥワイスと、マーチSのジョーダンキングについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のYさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

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藤原英昭君は、同志社大学を卒業してから、フェブラリーSを勝ったチアズアトムや、シンザン記念を勝ったメイショウテゾロなどを育てた星川薫さんの厩舎で、ずっと調教助手をやっとって、2001年の2月一杯で星川さんが引退する時に、引き継ぐ形で次の月に自分の厩舎を開業しとります。

藤原君は、大学に通っとった頃、ずっと馬術部に所属しとって、色んな大会で上位に入っとったから、そん時は、明治大学におって、3年続けて全日本学生チャンピオンになった美浦の久保田貴士君と、「西の藤原、東の久保田」と呼ばれとりましたな。

藤原君のお父さんの玄房(はるのぶ)さんは、1970年くらいまであった繋駕速歩競走(馬車レース)の乗り役やったし、乗り役を引退した後は、大久保正陽(まさあき)さんの厩舎で厩務員になって、その頃、ミスターシービーが勝った1983年のダービーで2着に入ったメジロモンスニーなどを担当しとりました。

もちろん、藤原君は子供の頃からお父さんの仕事振りを見とったやろうから、この世界に入ったんは当たり前やったんでしょうな。

ちなみに、弟の和男君は、調教助手をやっとって、昔は北橋修二さんの厩舎でエイシンプレストンなどを担当しとったし、今は、藤原英昭厩舎におるんですわ。

前に藤原君は、「一戦必勝を厩舎のポリシーにしている」っちゅう話をしとったし、その言葉通り、毎年のように高い勝率を記録しとって、1割8分4厘やった2007年、1割9分9厘やった2008年、1割9分3厘やった2013年と、今までに3回も「最高勝率調教師」を受賞しとります。

そんで一昨年の藤原君は、「55勝・獲得賞金10億5226万円」っちゅう成績を残したんや。

けど、「調教師リーディング」は、1位の池江厩舎(63勝)に8勝差を付けられた2位やったし、賞金も、同じく1位やった池江厩舎(18億4737万円)に「7億9511万円」の差を付けられとったんで、ワシが彼やったら、去年は、「賞金の高いレースを1つでも多く勝ちたい」と考えるでしょうな。

そんで実際に去年は、今まで一番多い58勝を上げて、初めて「調教師リーディングの1位」になったんやけど、JRAのレースで獲得した賞金は「15億9068万円」で、1位やった国枝栄厩舎と「1543万円」の差で2位やったんやから、今年の藤原君は、「勝利数と賞金の両方で1位になりたい」と考えとるんやろ。

せやけど、今年は先週までが「10勝・獲得賞金2億5612万円」っちゅう成績で、19勝でリーディング1位の安田隆行厩舎に、9勝の差を付けられとるし、「3億5409万円」を稼いで賞金で1位の中内田充正厩舎に、「9797万円」の差を付けられとるんで、きっと今の藤原君は、「早く上位との差を詰めたい」と考えとる筈ですわ。

そんな中、今週は、1着賞金が1億1000万円の高松宮記念にミスターメロディ、3800万円の毎日杯にヴァンドギャルド、6700万円の日経賞にルックトゥワイス、3600万円のマーチSにジョーダンキングを登録しとるんで、「揃って勝負懸かり」とワシは見とります。

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藤原英昭厩舎が登録している、高松宮記念のミスターメロディと、毎日杯のヴァンドギャルドと、日経賞のルックトゥワイスと、マーチSのジョーダンキングについて、「元調教師のYさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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厩舎に勢いを付けるために、高松宮記念を勝ちたいのでしょう

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先週、大野拓弥君は、

■3月16日(土)

中山3R→ケイアイビリジアンで1着
中山5R→グレルグリーンで1着

■3月17日(日)

中山4R→ホウオウトゥルースで1着

と、3勝の固め打ちでしたね。

埼玉県の草加市出身の彼は、小学校6年生の時、乗馬クラブに通い始めたことがきっかけで、騎手になりたいと思ったそうです。

四人兄弟の次男で、地元の宮本中央中学校に通っていた時は、剣道部に所属していたそうで、2002年に競馬学校の騎手課程に入って、2005年に杉浦宏昭厩舎からデビューしました。

競馬学校の同期には、現役の乗り役なら、小島太一君と鮫島良太君と中村将之君がいます。

大野君は、コスモファントムに乗った2011年の中日新聞杯で、初めての重賞勝ちを飾っていましたし、スノードラゴンに乗った2014年のスプリンターズSで初めてのGI勝ちを飾っていて、その後も、サウンドトゥルーに乗った2016年のチャンピオンズCなど、今までに、JRAの重賞を8勝、通算で509勝を上げていますね。

それに、サウンドトゥルーに乗った2015年の東京大賞典や、ホワイトフーガに乗った同じ年のJBCレディスクラシックなど、地方交流重賞を5勝しているんですよ。

去年の大野君は、今までで一番多い75勝を上げていましたし、今年の1月27日(日)には、ハルクンノテソーロに乗った東京8Rで、「JRA通算500勝」を上げているように、乗り役として脂が乗ってきていますから、これからもどんどん勝ち星を積み重ねていって欲しいですね。

私は大野君を、マイラッキーやドリームオブワイやコウヨウパイオニアやカナハラコマンダーなど、自分の管理馬に乗せたことが何回もありますし、こういう形で深く関わった彼には、これからも頑張って欲しいと思っています。

そしてここからは、栗東の西浦勝一厩舎が高松宮記念に登録している、ティーハーフとフミノムーンについて、私の頼もしい仲間の一人で、ずっと栗東で乗り役と調教助手をやっていた鎌田光也君から届いた報告を紹介しておきましょう。

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西浦勝一先生の親父さんは、高知競馬で乗り役と調教師をやっとった西浦孫一さんやな。

中学を卒業してから馬事公苑に入った西浦先生は、1969年に、孫一さんと付き合いがあった土門健司さんの厩舎から乗り役としてデビューしとりました。

当時、ワシは松田由太郎先生の厩舎に所属しとって、西浦先生は、松田厩舎の馬によう乗ってくれたもんやし、ワシも、土門厩舎の馬によう乗せてもろうたんで、そん時から兄弟みたいに付き合っとるんや。

最近も、何度か一緒にゴルフに行ったりとか、色んなところで顔を合わせとります。

乗り役やった頃の先生は、テルテンリュウに乗った1980年の宝塚記念とか、カツラギエースに乗った1984年のジャパンCとか、ヤエノムテキに乗った1988年の皐月賞とかを勝っとりますし、1996年に調教師の試験に受かって引退するまでに、GIを5つ、それを入れて重賞を26回も勝って、通算で635勝っちゅう実績を残しとりましたな。

そんで西浦先生は、定年で引退した布施正先生の後を引き継ぐ形で、1997年に自分の厩舎を開業しとって、今までに、桜花賞や秋華賞とか重賞を5つ勝ったテイエムオーシャンや、オークスと秋華賞を勝ったカワカミプリンセスや、2014年のチャンピオンズCなど、JRAと地方でGIを10回も勝ったホッコータルマエとか、走る馬を何頭も育てとりますんで、乗り役としてだけやなくて、調教師としてもキッチリ結果を残しとるんやから立派なもんですわ。

2006年は、オークスと秋華賞を勝ったカワカミプリンセスの活躍とかで、23勝を上げて、「6億0034万円」っちゅう、開業してから一番の賞金を稼いどりました。

せやけど、それからは一度もこの数字を超えとらんし、去年までの5年間も、

2014年→22勝・獲得賞金4億7447万円
2015年→24勝・獲得賞金5億1033万円
2016年→23勝・獲得賞金4億8067万円
2017年→27勝・獲得賞金5億7856万円
2018年→18勝・獲得賞金3億9060万円

と、2006年と比べたら、賞金が伸び悩んどるんで、今年の西浦先生は「キッチリ巻き返さなアカン」と考えとる筈や。

ただ、今年は先週までが「4勝・獲得賞金9269万円」っちゅう成績で、去年の同じ時期(3月3週目まで)の「5勝・獲得賞金1億3271万円」を、勝ち星と賞金のどっちも下回っとるんで、ワシが先生やったら、「賞金の高いレースを勝って、厩舎に勢いを付けなアカン」と考えますわ。

そんな中、今週は、1着賞金が1億1000万円の高松宮記念にティーハーフとフミノムーンを登録しとるんで、「揃って勝負懸かり」とワシは見とります。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

西浦勝一厩舎が高松宮記念に登録している、ティーハーフとフミノムーンについて、私の頼もしい仲間の一人で、ずっと栗東で乗り役と調教助手をやっていた鎌田光也君から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
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元JRA馬主・小栗範恭さんのブログ
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元JRA騎手・鎌田光也君のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一さんのブログ
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今日は、ここまでにしておきます。

それではまた。

高松宮記念を勝って、ペースを上げたいのでしょう

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

new one

さて、私達は、先週のレースで、

「スプリングSでの馬連10290円5点的中」

「ファルコンSでの馬単4810円4点的中」

「フラワーCでの3連複1400円1点的中」

といった結果を残しました。

その中で、「スプリングS」を勝ったエメラルファイト(最終的に10番人気)については、3月11日(月)に、「パーフェクトホースマンズ」のホームページ内で、

【 こちら 】

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北海道出身の相沢郁(いくお)君は、高校を出てから、麻布大学の獣医学部に進んでいて、その頃、門別の白井牧場(1998年のフェブラリーSを勝ったグルメフロンティア、2000年の桜花賞を勝ったチアズグレイスなどを生産)でアルバイトをしたことがきっかけで、「JRAの獣医になりたい」と思ったそうですが、その後、「自分で走る馬を育てたい」と思うようになって、調教師を目指したそうです。

ちなみに、彼のお父さんは高校の先生で、北島三郎さんの母校である函館西高校の校長を務めたこともあるそうですよ。

そして相沢君は、競馬学校を出た後、1986年の11月から、前田禎(ただし)厩舎で調教助手をやって、1997年に38歳の若さで調教師の試験に受かって、次の年に自分の厩舎を開業するまで、ずっと前田厩舎で腕を磨いていました。

前田厩舎と言えば、1993年の関屋記念と京王杯AHを勝ったマイスタージンガーや、1998年の毎日杯と京都4歳特別を勝ったミラクルタイムなどでお馴染みですね。

開業してからの相沢君は、その年の11月に、ウメノファイバーを使った京王杯3歳Sで早くも重賞を勝つと、次の年にも、ウメノファイバーでクイーンCとオークスを勝つなど、今までに重賞を16勝もしています。

2014年の相沢厩舎は、ヴェルデグリーンでアメリカJCCを勝つなど、全部で18勝を上げて、「5億7189万円」という、今までで一番の賞金を稼いでいました。

でも、去年までの4年間は、

2015年→19勝・獲得賞金4億7222万円
2016年→23勝・獲得賞金3億7562万円
2017年→27勝・獲得賞金3億7871万円
2018年→25勝・獲得賞金4億4062万円

と、2014年の賞金を大きく下回っていましたから、今年の相沢君は、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。

ただ、今年に入ってから先週までは、「6勝・獲得賞金8801万円」という成績で、2014年の同じ時期(3月2週目まで)の「3勝・獲得賞金1億4292万円」と比べて、勝ち星は3つ多いものの、賞金は「5491万円」も下回っていますから、私が相沢君でしたら、「賞金の高いレースを勝って一気に稼ぎたい」と考えるでしょう。

こういった中、今週は、1着賞金が5400万円のスプリングSにエメラルファイトを登録してきましたので、「勝負懸かり」と考えるべきでしょうし、実際に彼がどう仕上げてくるのか、最後まで目が離せませんね。

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という、「元調教師のNさん」の見解を紹介していましたので、「パーフェクトホースマンズ」のホームページを確認していた皆さんも、私達と同じように、「スプリングS」では、エメラルファイトを絡めた馬券を買って、オイシイ思いができたのでしょう。

そして今週は、高松宮記念や日経賞やマーチSや毎日杯などが行われますから、これらのレースもしっかりと仕留められるよう、今まで以上に全力で情報収集にあたっていきますし、今週のレースについての詳しい話は、できる限りこのブログで公開したいと考えていますので、興味のある方は必ず読んでくださいね。

さて、ここからは、杉浦宏昭厩舎が高松宮記念に登録しているナックビーナスについて、私自身の見解を紹介しておきましょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

杉浦宏昭君は、ダービーを勝ったシリウスシンボリなどを育てた二本柳俊夫さんの厩舎で、1980年に騎手候補生になりました。

その頃の彼は、厩舎に住み込みで、皿洗い、靴磨き、朝ご飯の支度など、何でもやっていたそうですよ。

それから、1982年に乗り役としてデビューしていて、GIこそ勝てなかったのですが、ブルーダーバンに乗った1983年の京成杯や、ダイナレターに乗った1989年の札幌記念や、オンワードノーブルに乗った1994年のフラワーCなど、調教師の試験に受かった1995年に乗り役を引退するまでに、重賞の6勝を入れて、全部で209勝を上げていましたね。

1996年に自分の厩舎を開業した杉浦君は、最初の年こそレースに使った数が少なかったので8勝止まりでしたけど、2年目に、パルブライトを使った新潟記念で初めての重賞勝ちを飾ると、アイアムザプリンスを使った札幌3歳Sも勝つなど、16勝を上げていましたし、2007年には、開業してから一番多い「24勝」を上げていて、先週までに、重賞の13勝を含めて、JRAで通算363勝を上げています。

杉浦君の厩舎は、2002年に、テレグノシスを使ったNHKマイルCで初めてのGI勝ちを飾るなど、17勝を上げて、「4億5872万円」という開業してから一番の賞金を稼いでいましたし、2010年には、ショウワモダンで安田記念を勝つなど、21勝を上げて、「4億5637万円」という、2002年に近い賞金を稼いでいました。

でも、それからは一度もこの数字を超えていませんし、去年までの5年間も、

2014年→11勝・獲得賞金2億2751万円
2015年→12勝・獲得賞金1億9688万円
2016年→13勝・獲得賞金2億5261万円
2017年→7勝・獲得賞金1億8859万円
2018年→9勝・獲得賞金2億7382万円

と書けば分かる通り、誰が見ても物足りない数字でしたから、今年の杉浦君は、「必ず巻き返したい」と気合いを入れている筈です。

ただ、今年に入ってから先週までは、「4勝・獲得賞金5977万円」という成績で、2002年や2010年の賞金と比べたら、まだ2割も稼げていませんので、私が彼なら、「賞金の高いレースを勝ってもっとペースを上げたい」と考えるでしょうね。

こういった中、今週は、1着賞金1億1000万円の高松宮記念にナックビーナスを登録してきましたので、全力で仕上げてくる筈ですよ。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

杉浦宏昭厩舎が高松宮記念に登録しているナックビーナスについて、私の見解は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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今日は、ここまでにしておきます。

それではまた。
プロフィール

山田要一

Author:山田要一
元JRA調教師です。

騎手の勝負服を作っている、「河野テーラー」の息子が同級生だったことから、中学卒業後は騎手見習いとして競馬の世界に脚を踏み入れました。

そしてその後は、騎手、調教助手を経て調教師となり、ケリーバッグでの桜花賞2着、オークス3着、ブルーベイブリッジでの重賞勝ち、カナハラドラゴンの重賞戦線での活躍など、色々な思い出を残すことができました。

しかし、ある人物と出会ったことがきっかけで、調教師としての仕事よりも夢中になれそうなことを見付けたことから、定年の8年前に調教師を引退して現在に至っているのです。

このブログでは、私が定年まで8年を残して調教師を引退した理由や、それから現在までの経緯、及び現在の活動などを紹介させていただきます。

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