栗東の鎌田君から届いた、中京記念のお宝情報

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こんばんは。
元JRA調教師で、今は、パーフェクトホースマンズの調教師情報部に所属している山田要一です。

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小笠倫弘(おがさみちひろ)君は、今日、7月19日(木)が47歳の誕生日ですね。

小笠君は、東京大学の文学部に通っていた頃、馬術部に所属していて、当時、東京競馬場で放馬止めのアルバイトをしている内に、「競馬の仕事をしたい」と思うようになって、大学を卒業した後は、美浦トレセンの近くにある育成施設の「栗山牧場」(茨城県稲敷市)で1年くらい働いていたんですよ。

それから、1997年の4月に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の10月から、私の厩舎で調教厩務員をやっていました。

当時、私は彼に対して、「大人しい性格の子だな」と思っていましたけど、馬の世話は、決して手を抜くことなく、毎日、頑張っていましたから、その頃から、「調教師になりたい」という思いがかなり強かったのでしょう。

その後、小笠君は、1999年から嶋田潤厩舎で調教助手として経験を積んで、2005年に調教師の試験に受かっていて、当時は、「初の東大卒調教師」ということや、33歳の若さで調教師の試験に受かったということで、色々と話題になったのを私はよく覚えています。

彼は、2006年の3月に自分の厩舎を開業していて、ファイアーフロートを使った2010年の京成杯オータムHで初めて重賞を勝つなど、先週までに、重賞を3勝、それを入れて全部で186勝していますね。

そして、彼の厩舎は今週、

■20日(土)

福島1R・障害3歳上未勝利→ヴァルコインネン
福島7R・3歳未勝利→ドラゴンホール

■21日(日)

福島7R・3歳未勝利→ペイシェンス
福島10R・横手特別→リスペクトアース
函館11R・函館2歳S→トーセンオパール

と全部で5頭を使います。

きっと小笠君は、「勝って自分の誕生日を祝いたい」と思って、どの馬もキッチリ仕上げている筈ですから、この馬達がどんなレースを見せてくれるのか、注目したいですね。

そしてここからは、栗東の西浦勝一厩舎が中京記念に使うブラックムーンについて、私の頼もしい仲間の一人で、ずっと栗東で乗り役と調教助手をやっていた鎌田光也君から届いた報告を紹介しておきましょう。

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西浦勝一先生の親父さんは、高知競馬で乗り役と調教師をやっとった西浦孫一さんやな。

西浦先生は、中学を卒業してから馬事公苑に入って、1969年に、孫一さんと付き合いがあった土門健司さんの厩舎から乗り役としてデビューしとりました。

当時、ワシは松田由太郎先生の厩舎に所属しとって、西浦先生は、松田厩舎の馬によう乗ってくれたもんやし、ワシも、土門先生の馬によう乗せてもろうたんで、そん時から兄弟みたいに付き合っとるんや。

最近も、何度か一緒にゴルフに行ったりとか、色んなところで顔を合わせとります。

乗り役やった頃の先生は、テルテンリュウに乗った1980年の宝塚記念とか、カツラギエースに乗った1984年のジャパンCとか、ヤエノムテキに乗った1988年の皐月賞とかを勝っとりますし、1996年に調教師の試験に受かって引退するまでに、GIを5つ、それを入れて重賞を26回も勝って、通算で635勝っちゅう実績を残しとりましたな。

そんで西浦先生は、定年で引退した布施正先生の後を引き継ぐ形で、1997年に自分の厩舎を開業しとって、今までに、桜花賞や秋華賞とか重賞を5つ勝ったテイエムオーシャンや、オークスと秋華賞を勝ったカワカミプリンセスや、2014年のチャンピオンズCなど、JRAと地方でGIを10回も勝っとったホッコータルマエとか、走る馬を何頭も育てとりますんで、乗り役としてだけやなくて、調教師としてもキッチリ結果を残しとるんやから立派なもんですわ。

2006年は、オークスと秋華賞を勝ったカワカミプリンセスの活躍とかで、23勝を上げて、「6億0034万円」っちゅう、開業してから一番の賞金を稼いどりました。

せやけど、それからは一度もこの数字を超えとらんし、一昨年までの4年間も、

2013年→25勝・獲得賞金4億6764万円
2014年→22勝・獲得賞金4億7447万円
2015年→24勝・獲得賞金5億1033万円
2016年→23勝・獲得賞金4億8067万円

っちゅう成績やったんで、去年の先生は、「必ず巻き返したい」と気合いを入れとった筈や。

実際、去年は、今までで一番多い27勝を上げたんやけど、稼いだ賞金は「5億7856万円」と、2006年の数字に「2178万円」届かなかったんで、きっと今年の西浦先生は、「去年より頑張って、必ず2006年の数字を超えたい」と考えとるんやろうな。

ただ、今年は、先週までに「13勝・獲得賞金2億4730万円」っちゅう成績で、まだ去年の半分も稼げとらんのやから、きっと今の先生は「このままやとアカン」と考えとる筈ですわ。

そんな中、今週は、1着賞金が3900万円の中京記念にブラックムーンを使うんで、西浦先生は、「ここを勝ってガッチリ稼ぎたい」と考えて、この馬をメイチに仕上げてくる筈やし、実際、昨日の最終追い切りでは、ワシの見込み通り、とてもエエ動きを見せとったんで、力を出し切れる筈やで。

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西浦勝一厩舎が中京記念に使うブラックムーンについて、「元JRA騎手・調教助手の鎌田光也君」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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今日は、ここまでにしておきます。

それではまた。
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中京記念は、「リーディングジョッキー」の巻き返しに注目でしょうね

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、パーフェクトホースマンズの調教師情報部に所属している山田要一です。

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今日は、早めにデビューできそうな2歳馬の中から、私が注目している1頭を紹介しておきましょう。

それは、尾関知人厩舎のオンナ馬・アニエラ(父ドバウィ、母ロイヤルハイネス)です。

この馬は、ビバリーDSというアメリカのG1を勝ったロイヤルハイネスがお母さんで、フランスで重賞を3勝したフリーポートラックスが半兄にいる血統なんですよ。

アニエラは、6月中旬に美浦トレセンに入厩して、7月5日(木)にゲート試験に受かっていて、12日(木)には、坂路に入れられて、4Fが54秒9、終いの1Fが12秒6という時計を出していました。

コンマ3秒先行していたドレサージュ(3歳未勝利)を追い掛けて、最後は同入していましたし、追い切った後も元気一杯でしたので、ここまで順調にきていると思いますね。

アニエラを管理している尾関君の厩舎は、2015年は35勝、一昨年も35勝を上げていたんですけど、去年の26勝しか上げられなかったんですよ。

ですから、今年の尾関君は、「必ず巻き返したい」と意気込んでいる筈なんですけど、先週までに、まだ12勝しか上げられませんので、今は、「もっとペースを上げないとマズイ」と考えているのでしょうね。

それに彼の厩舎は、今年の3歳世代を全部で26頭預かっているんですけど、勝ち上がったのは9頭で、2勝している馬が3頭しかいませんから、今の尾関君は、「その分、2歳世代でいい結果を残さなければ」と、気合いが入っている筈ですよ。

アニエラは、新潟開催でデビューする予定ですから、レースに向けて、彼がどう仕上げてくるのか注目したいと思っています。

そしてここからは、池江泰寿(やすとし)厩舎が中京記念に登録しているスマートオーディンについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のSさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

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池江泰寿君は、2011年の2月に調教師を引退した池江泰郎(やすお)さんの息子で、泰郎さんは、三冠馬ディープインパクトや、ステイゴールドや、メジロマックイーンとかでGIを18勝もして、それを入れて重賞を70勝、通算で845勝っちゅう実績を残しとりますな。

泰寿君は、一浪して入った同志社大学の文学部を卒業してから、1993年の4月に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の10月からは、オークスを勝ったケイキロクや、阪神3歳牝馬S(現在の阪神ジュベナイルF)を勝ったヤマニンパラダイスとかを育てた浅見国一(くにいち)さんの厩舎で厩務員をやって、12月からは調教助手をやって、1994年の6月には、泰郎さんの厩舎に移っとりました。

ちなみに泰寿君は、1993年のコロネーションCを勝ったオペラハウス、1996年のジャパンCを勝ったシングスピール、2010年のイギリスダービーと凱旋門賞を勝ったワークフォースとか、強い馬を何頭も育てたイギリスのマイケル・スタウト厩舎と、エーピーインディ、フサイチペガサス、サンデーブレイクとか、日本の馬主さんの持ち馬を管理したことがある、アメリカのニール・ドライスデール厩舎で、1995年から2年くらい武者修行をしとったんですわ。

そんで、2004年に自分の厩舎を開業した泰寿君は、初めの年は4勝止まりやったけど、2005年は20勝しとって、2008年には51勝もして、初めて調教師リーディング1位になっとりましたな。

しかも、2011年の泰寿君は、オルフェーヴルで牡馬のクラシックを全部勝って、親父さんと同じ「三冠トレーナー」になっとるし、結局この年は、重賞の11勝を入れて全部で49勝を上げて、「23億8602万円」の賞金を稼いどったんですわ。

これは、2004年に藤沢和雄君が残しとった「23億1700万円」を上回る一番の記録で、これだけの成績を残せたんは、浅見さんや泰郎さんの厩舎や、海外の厩舎で勉強してきた、「馬の仕上げ方」を、自分の厩舎でしっかりと活かせとるからやろうな。

2012年の泰寿君は、「57勝・獲得賞金18億3620万円」の成績を残して、2回目のリーディング1位になっとりました。

けど、一昨年までの4年間は、

2013年→48勝・獲得賞金14億2626万円(リーディング4位)
2014年→49勝・獲得賞金14億5956万円(リーディング4位)
2015年→49勝・獲得賞金18億6961万円(リーディング2位)
2016年→45勝・獲得賞金17億4667万円(リーディング3位)

っちゅう成績で、リーディング1位を逃しとったんですわ。

せやから、去年の泰寿君は、「また1位になりたい」と考えとった筈で、実際、アルアインを使った皐月賞、サトノアラジンを使った安田記念、ペルシアンナイトを使ったマイルCSとか、重賞を10勝、全部で「63勝」を上げて、リーディング1位になっとったし、賞金も「18億4737万円」を稼いどったんや。

ただ、今年に入ってからは、先週までに「16勝・獲得賞金6億3892万円」(リーディング23位)っちゅう成績で、勝ち星は去年の4分の1くらいやし、賞金も去年の3分の1くらいなんやから、今の彼は、「早く巻き返さなアカン」と考えとる筈ですわ。

そんな中、今週は、1着賞金が3900万円の中京記念にスマートオーディンを登録してきましたんで、実際に彼がどう仕上げてくるんか、これからの動きを、最後の最後までキッチリ確認せなアカンやろ。

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池江泰寿厩舎が中京記念に登録しているスマートオーディンについて、「元調教師のSさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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それではまた。

中京記念と函館2歳Sで、7年振りの重賞勝ちを狙っているのでしょうね

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、パーフェクトホースマンズの調教師情報部に所属している山田要一です。

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斎藤誠厩舎のアグレアーブル(牝5歳・父マンハッタンカフェ)は、次走の予定が、7月29日(日)のクイーンSになりました。

この馬は、アメリカのG1を2勝したラヴアンドプライドが叔母にいて、プリークネスSなどアメリカのG1を3勝して、種牡馬としても活躍しているバーナーディニが近親にいる血統なんですよ。

アグレアーブルは、2歳の時に新馬勝ちしていて、その後は、東京スポーツ杯2歳S(7着)やフローラS(6着)に使われるなど、出世を期待されていたんですけど、3歳の夏に500万条件を勝った後、屈腱炎になってしまって、ずっと休んでいました。

でも、今年の4月1日(日)の500万条件で復帰して、その時は2着で、次走も2着でしたけど、6月16日(土)の遊楽部特別(函館・芝1800m)で2年振りに勝っていて、前走、7月8日(日)のかもめ島特別(函館・芝1800m)では、勝負所で包まれる不利があって3着に負けています。

元々、陣営は、かもめ島特別を勝てばクイーンSに挑戦させる予定でしたし、前走の疲れを感じさせないことや、登録頭数がフルゲートを割りそうなこともあって、出走させると決めたそうです。

この馬を管理している斎藤君は、千葉県内では有名な進学校の市川高校を卒業した後、大学には進まないで、1993年に競馬学校の厩務員課程に入って、その後、前田禎(ただし)厩舎で厩務員をやって、1997年から2005年までは調教助手をやっていました。

でも、2005年の10月に前田さんが亡くなってしまい、厩舎が解散することになったので、その後は、相沢郁厩舎と清水英克厩舎で腕を磨いて、2006年の2月に調教師の試験に受かると、その年の6月に、35歳の若さで厩舎を開業しています。

斎藤君の厩舎は、去年、「39勝・獲得賞金7億5598万円」という、開業してから一番の成績を残していたんですけど、今年は、ミッシングリンクで地方交流のTCK女王盃を勝っているものの、JRAでは、先週までに「11勝・獲得賞金2億2792万円」という成績で、まだ去年の3分に1にも届いていないんですよ。

ですから、アグレアーブルには、「とにかく稼いで欲しい」と期待している筈で、クイーンSに向けて、彼がどう仕上げてくるのか、しっかり見極めて馬券に活かしたいと思っています。

ちなみに、ヤネは、来週から短期免許で来日する、香港のジョアン・モレイラ君の予定です。

そしてここからは、高橋裕(ゆたか)厩舎が登録している、中京記念のマイネルアウラートと函館2歳Sのカルリーノについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のMさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

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高橋裕君は、1977年から、乗り役だった時にクリノハナで皐月賞やダービー、オンワードゼアで有馬記念を勝つなど、大きなレースで活躍していた八木沢勝美さんの厩舎で調教助手をやって、1991年の2月に調教師の試験に受かるまで、ずっと八木沢さんの厩舎一筋で腕を磨いていました。

そして、1991年の暮れに自分の厩舎を開業した高橋君は、その年は1勝しか上げられませんでしたが、次の年は6勝、3年目だった1993年には13勝まで数字を伸ばしていましたし、この年は、マイネルリマークを使った共同通信杯4歳S(現在の共同通信杯)で、初めての重賞勝ちを飾っていますね。

それからも、着実に勝ち鞍を積み重ねていて、「開業10年目」だった2000年には、ルネッサンスを使ったラジオたんぱ賞(現在のラジオNIKKEI賞)を勝つなど、今までで最高の「24勝・獲得賞金4億0508万円」という成績を残していました。

ただ、それからは2000年の成績を超えられていなくて、去年までの5年間も、

2013年→14勝・獲得賞金2億0934万円
2014年→12勝・獲得賞金1億9208万円
2015年→19勝・獲得賞金2億8454万円
2016年→13勝・獲得賞金3億0154万円
2017年→14勝・獲得賞金2億3813万円

という状況でしたから、今年の高橋君は、「2000年を上回る成績を残したい」と考えている筈です。

でも、先週までの成績は、「7勝・獲得賞金1億1458万円」というもので、このままのペースですと、2000年の数字どころか、去年の数字を上回れるかどうかも微妙ですね。

そんな中、今週は、1着賞金が3900万円の中京記念にマイネルアウラート、3100万円の函館2歳Sにカルリーノを登録してきましたので、高橋君が間違いなく勝負を懸けてきたのでしょう。

それに、彼の厩舎は、セイクリッドバレーで2011年の新潟大賞典を勝ってから、ずっと重賞を勝てていませんので、この2頭には、「久々に重賞を勝ちたい」という思いも込められている筈です。

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高橋裕厩舎が登録している、中京記念のマイネルアウラートと函館2歳Sのカルリーノについて、「元調教師のMさん」から届いた報告は以上です。

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競馬学校の「第1期生」が、中京記念に2頭出しで勝負を懸ける訳とは

先週の函館記念で、
馬単11310円の万馬券を仕留めた、
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今週の中京記念や函館2歳Sも、
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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、パーフェクトホースマンズの調教師情報部に所属している山田要一です。

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さて、私達は、先週のメインレースで、

「函館記念での馬単11310円5点的中」

「名鉄杯での3連複16350円5点的中」

「安達太良Sでの3連複4870円4点的中」

「バーデンバーデンCでの3連複3370円4点的中」

「STV杯での3連複1800円2点的中」

「マレーシアCでの馬連300円2点的中」

という完璧な結果を残せました。

その中で、「函館記念」については、1着のエアアンセム(最終的に15頭立ての5番人気)のことを、7月9日(月)に、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」のホームページ内で、

【 こちら 】

・・・・・・・・・・・

吉村圭司君は、熊本の荒尾競馬(2011年に廃止)で40年以上も調教師をやっとって、2000年に引退するまで、1310勝を上げた吉村務さんの息子ですな。

小さい頃から競馬が身近やった吉村君は、早くからこの道に進もうと決めとったそうで、中学を卒業する時には、JRA競馬学校の騎手課程に受かっとりましたけど、体が大きくなって、体重の調整が厳しいっちゅうことで、入学を辞退したんですわ。

競馬学校に入る直前の辞退やったんで、すぐ高校に入れんかって、一年間は荒尾で持ち乗りの仕事をしとったそうやけど、その後は、荒尾市にある定時制の学校に入って、卒業してからは、阪急杯とキーンランドCを勝ったビービーガルダンでお馴染みの「坂東牧場」(北海道沙流郡日高町)で、一年半ぐらい働いとったんや。

その頃の「坂東牧場」は、1995年のチューリップ賞を勝ったユウキビバーチェや、1997年の高松宮杯を勝ったシンコウキングなどが、放牧のために使っとりましたな。

そんで吉村君は、1996年の1月に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の7月からは、飯田明弘厩舎で厩務員になって、12月に調教助手になると、それから7年間、飯田厩舎で経験を積んで、2004年の3月に、開業したばっかりやった池江泰寿君の厩舎に移ったんですわ。

吉村君は、池江厩舎で調教助手をやっとった頃に、ドリームジャーニーやオルフェーヴルなど、走る馬の調教を付けとったんで、彼にとって、ホンマに貴重な経験になったんでしょうな。

で、2011年に調教師の試験に受かった吉村君は、次の年に自分の厩舎を開業しとって、池江君から引き継いだポップアイコンで初勝利を上げるなど、「9勝・獲得賞金1億4998万円」っちゅう成績を残しとりましたし、それからも、

2013年→13勝・獲得賞金2億0829万円
2014年→27勝・獲得賞金3億9056万円
2015年→20勝・獲得賞金4億4595万円
2016年→27勝・獲得賞金5億3006万円

と、獲得賞金が右肩上がりやったんですわ。

特に一昨年は、クイーンズリングを使ったエリザベス女王杯で初めてGIを勝って、今までで一番の賞金を稼いだんやから、吉村君は大喜びしたんやろ。

ただ、去年は「19勝・獲得賞金4億8823万円」と、勝ち星と賞金のどっちも一昨年を下回ってしもうたんで、今年の彼は、「キッチリ巻き返したい」と意気込んどる筈や。

せやけど、先週までの成績は、「13勝・獲得賞金2億1345万円」っちゅうもんで、去年の同じ時期(7月2週目まで)の「12勝・獲得賞金2億2244万円」とほとんど変わらんのやから、ワシが吉村君やったら、間違いなく「賞金の高い特別レースを勝って、もっとペースを上げなアカン」と考えるやろ。

そんな中、今週は、1着賞金4100万円の函館記念にエアアンセムを登録しとるんで、この馬をメイチに仕上げてくる筈やで。

・・・・・・・・・・・

という、「元調教師のYさん」の見解を紹介していましたので、この内容を確認していた皆さんも、私達と同じように、「函館記念」で、オイシイ思いができたのでしょうね。

そして今週は、中京記念や函館2歳Sなどが行われますから、これらのレースもしっかりと仕留められるよう、今まで以上に全力で情報収集にあたっていきますし、今週のレースについての詳しい話は、できる限りこのブログで公開していきたいと考えていますので、興味のある方は必ず読んでくださいね。

そしてここからは、栗東の須貝尚介厩舎が中京記念に登録しているロジチャリスとロワアブソリューについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のYさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・・

須貝尚介君は、今も現役の柴田善臣君とか、もう調教師になっとる、石橋守君とか、武藤善則君とか、岩戸孝樹君とかと同じで、1982年に「第1期生」として競馬学校の騎手課程に入って、1985年に親父さんの須貝彦三厩舎からデビューしとりましたな。

乗り役時代の尚介君は、1990年のきさらぎ賞をハクタイセイで、1999年の小倉記念をアンブラスモアで勝つなど、4つの重賞を勝って、それを入れて通算で302勝を上げとりました。

でもって、調教師の試験に受かった2008年の3月に乗り役を引退しとって、次の年に自分の厩舎を開業しとります。

ちなみに、彦三さんは、1982年の有馬記念をヒカリデユールで勝っとるし、それを入れて重賞を18勝、通算506勝っちゅうエエ成績を残しとったんやから、尚介君は親父さんと比べられることが多かった筈やけど、そのプレッシャーにも負けんで、

2009年→10勝・獲得賞金1億5675万円
2010年→25勝・獲得賞金3億2634万円
2011年→29勝・獲得賞金5億3375万円

と、順調に成績を伸ばしとったし、2012年は、ゴールドシップを使った皐月賞と菊花賞と有馬記念や、ローブティサージュを使った阪神ジュベナイルFとか、重賞を9回も勝つなど、「46勝・獲得賞金13億8516万円」っちゅう成績を残したんやから、彼が調教師に向いとるんは誰でもよう分かるやろう。

そんで2013年は、「重賞6勝を含む31勝・獲得賞金11億4842万円」と、キッチリ10億円の大台に乗せとって、2014年は、JRAだけで、「重賞6勝を含む41勝・獲得賞金11億8266万円」っちゅう成績を残しとったし、ジャスタウェイを使ったドバイデューティーフリーを勝って、その賞金300万ドル(当時のレートで約3億0555万円)を足したら、全部で「約14億8821万円」っちゅう、開業してから一番多い賞金を稼いどったんですわ。

ただ、それから去年までは、

2015年→34勝・獲得賞金9億2355万円
2016年→33勝・獲得賞金8億5819万円
2017年→38勝・獲得賞金8億4011万円

と、賞金が「右肩下がり」になっとるんで、今年の尚介君は、「キッチリ巻き返したい」と考えとる筈やけど、先週までの成績は、「20勝・獲得賞金5億1985万円」っちゅうもんで、去年の同じ時期(7月3週目まで)の「20勝・獲得賞金5億0219万円」とほとんど変わらん数字なんや。

そんな中、1着賞金が3900万円の中京記念にロジクライとロワアブソリューを登録しとる今週は、尚介君が、「勝って今の流れを変えなアカン」と考えて、どちらも全力で仕上げてくる筈やで。

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おはようございます。
元JRA調教師で、今は、パーフェクトホースマンズの調教師情報部に所属している山田要一です。

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鹿戸雄一厩舎のマイネルサージュ(牡6歳・父ハービンジャー)は、次走の予定が、8月5日(日)の「小倉記念」になりました。

この馬は、2走前の福島民報杯で、後方から力強く伸びて差し切って、初のオープン勝ちを飾ると、先週の七夕賞では、後方から長くいい脚を使って伸びてきて、勝ったメドウラークからクビ差の2着に入っていましたね。

皆さんもよく知っていると思いますが、マイネルサージュを管理している鹿戸君は、1984年に乗り役としてデビューして、マイネルプラチナムに乗った1998年の札幌3歳S(現在の札幌2歳S)、ビーマイナカヤマに乗った2000年と2001年のガーネットS(現在のカペラS)など、全部で346勝を上げて、調教師の試験に受かった後、2007年の3月に乗り役を引退しました。

私は、彼を管理馬に何度も乗せたことがあって、彼はその期待に応えて、リアルオージャやスガリーダーなどを勝たせてくれましたね。

乗り役を引退した後の鹿戸君は、元々、調教を手伝っていた藤沢和雄厩舎で技術調教師になって、馬のことはもちろん、厩舎の色々なことを教わった後、増沢末夫さんと矢野進さんの厩舎を引き継ぐ形で、2008年の3月に自分の厩舎を開業していて、矢野さんから引き継いだスクリーンヒーローでこの年のジャパンCを勝つなど、今までに、重賞を6勝、JRA通算で274勝を上げているんですよ。

ただ、ビッシュで勝った一昨年の紫苑Sから、2年近く重賞を勝てていませんので、今は、「久し振りに重賞を勝ちたい」と思っている筈ですから、小倉記念に向けて、鹿戸君がこの馬をどう仕上げてくるのか、しっかり見極めて馬券に活かしたいと思っています。

そしてここからは、栗東の友道康夫厩舎が名鉄杯に使う、河合純二オーナーの持ち馬ジュンヴァルカンについて、私の頼もしい仲間の一人、「馬主秘書のIさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

河合純二オーナーの本業は、「東武伊勢崎線・新田駅」(埼玉県草加市)のすぐ近くに自社ビルを構え、主に不動産事業と総合建設事業を手掛けている、「リベレステ株式会社」の代表取締役社長です。

同社は、1970年、当時21歳だった河合オーナーが個人事業として立ち上げた「河合組」が起源でして、当初は型枠工事のみを請け負っていたようですが、1977年には、年商が1億円を超えるまでに成長しており、1979年には、社名を「有限会社河合工務店」(資本金300万円)として法人化しております。

その後の同社は、

1981年→総合建設部門を開設
1983年→資本金を1000万円に増資し、「株式会社河合工務店」に組織変更
1984年→宅地建物取引業の免許を取得
1986年→越谷市増森支店を開設
1991年→貸金業免許を取得
1992年→分譲マンション「ベルドゥムール」シリーズの販売を開始
1993年→分譲戸建住宅「ベルフルーブ」シリーズの販売を開始
1998年→各戸温泉付分譲マンション「ベルドゥムール越谷湯元温泉」を発売
1999年→現在の「リベレステ株式会社」へ社名変更

といった形で順調に事業を拡大しながら、「型枠工事業」から「総合建築業」に移行しており、2000年の12月には、「ジャスダック市場への上場」を果たしました。

そして、2002年には、リゾート分譲マンション「ベルジューレ軽井沢」と、超高層分譲マンション「ベルドゥムールランドマーク秋田」の販売を開始し、2003年には「東京支店」を開設し、2006年には本社を現在の場所(埼玉県草加市)に移転させるなど、順調に規模を拡大し続けております。

更に現在では、不動産業に加えて、福島県の耶麻郡猪苗代町にある「猫魔ホテル猪苗代ゴルフコース」の運営も行うなど、多岐に渡る事業を手掛けており、2018年度(2017年6月1日~2018年5月31日まで)5月期の売上高は、「57億8800万円」という素晴らしい数字でしたから、一代で同社を大きく発展させた河合オーナーが、「優秀な経営者」であるのは言うまでもありません。

馬主としての河合オーナーは、2014年からJRAで馬を走らせ始めており、初年度は、出走頭数が少なかったため、「1勝・獲得賞金680万円」という結果でしたが、その後は、

2015年→5勝・獲得賞金7639万円
2016年→6勝・獲得賞金9551万円
2017年→10勝・獲得賞金1億5193万円

という形で順調に成績を伸ばしております。

ただ、今年に入ってから先週までの成績は、「3勝・獲得賞金7787万円」という、決して「順調」とは言えないものですから、現在の河合オーナーは、「賞金の高いレースを勝ちたい」と考えている筈です。

また、河合オーナーは、競走馬セールに参加する機会が多く、昨年は、

■4月25日(火)の「JRAブリーズアップセール」→3頭を総額1760万円で落札
■7月10日(月)~11日(火)の「セレクトセール」→3頭を5076万円で落札
■7月18日(火)の「HBAセレクションセール」→1頭を2376万円で落札

と、計7頭を総額9212万円で落札していた上、今年も、

■4月24日(火)の「JRAブリーズアップセール」→2頭を総額1414万円で落札
■7月9日(月)~10日(火)の「セレクトセール」→4頭を1億9224万円で落札

と、計6頭を総額2億0638万円で落札しております。
(落札金額は全て税込)

もちろん、昨年までの状況を踏まえますと、今後の「競走馬セール」に於いても何頭かを落札する筈であり、現在のオーナーは、「セールで使った資金を早急に回収したい」、「落札資金を潤沢にしておきたい」とも考えているのでしょう。

そういった中、本日は、1着賞金が2200万円(馬主の取り分は8割の1760万円)の名鉄杯にジュンヴァルカンを出走させますので、私が河合オーナーであれば、この馬を預けている友道先生に、迷わずメイチの勝負仕上げを指示します。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「11日(水)、坂路で一杯に追われて、4Fが55秒4、終いの1Fが12秒1っちゅう時計を出しとりました。力強い脚捌きで走れとったし、追い切った後もイレ込むことなく落ち着いとったから、友道君の狙い通りに仕上がっとるんでしょうな」

というものでしたから、好レースが期待できると私は見ております。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

友道康夫厩舎が名鉄杯に使う、河合純二オーナーの持ち馬ジュンヴァルカンについて、「馬主秘書のIさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
【 こ ち ら 】

元JRA馬主・小栗範恭さんのブログ
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【 こ ち ら 】

元JRA騎手・鎌田光也君のブログ
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【 こ ち ら 】

元JRA調教助手・小西聖一さんのブログ
↓↓↓↓↓
【 こ ち ら 】

今日は、ここまでにしておきます。

それではまた。
プロフィール

山田要一

Author:山田要一
元JRA調教師です。

騎手の勝負服を作っている、「河野テーラー」の息子が同級生だったことから、中学卒業後は騎手見習いとして競馬の世界に脚を踏み入れました。

そしてその後は、騎手、調教助手を経て調教師となり、ケリーバッグでの桜花賞2着、オークス3着、ブルーベイブリッジでの重賞勝ち、カナハラドラゴンの重賞戦線での活躍など、色々な思い出を残すことができました。

しかし、ある人物と出会ったことがきっかけで、調教師としての仕事よりも夢中になれそうなことを見付けたことから、定年の8年前に調教師を引退して現在に至っているのです。

このブログでは、私が定年まで8年を残して調教師を引退した理由や、それから現在までの経緯、及び現在の活動などを紹介させていただきます。

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