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東海Sに感じる、「元国体強化選手の勝負気配」

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

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去年のサウジアラビアRCで2着に入った黒岩陽一厩舎のドゴール(牡3歳・父サクラプレジデント)は、次走の予定が、1月26日(土)のクロッカスS(東京・芝1400m)です。

この馬は、前走の朝日杯FSで12着に負けてしまいしたが、この時は、初めての長距離輸送や、体が10キロ増えていたことなどもあって、力を出し切れなかったと見るべきでしょう。

ドゴールを管理している黒岩君は、早稲田高校を出た後、日本獣医畜産大学(現在の日本獣医生命科学大学)を卒業しています。

大学の頃、彼は馬術部に入っていて、部の監督に藤沢和雄君を紹介してもらったことがきっかけで、卒業した後は、藤沢君が昔からよく使っている、美浦トレセンから車で10分ほどのところにある育成施設の「ミホ分場」で2年ほど働いて、その間に、藤沢先生から馬の扱い方をしっかり教わったそうで、最後は確か場長をやっていました。

黒岩君は、2007年の4月に、競馬学校の厩務員課程に入って、その後は、勢司和浩厩舎と加藤和宏厩舎で厩務員をやって、2008年の4月から、鹿戸雄一厩舎で調教助手をやって、2011年の12月に30歳の若さで調教師の試験に受かっています。

そして、2012年の3月に厩舎を開業してからは、管理馬が「75連敗」という苦しいスタートで、その年は1勝しかできなくて、2013年も3勝に留まっていましたが、その後の2年間は、

2014年→15勝・獲得賞金1億9570万円
2015年→15勝・獲得賞金2億9534万円

と、勝ち数がグンと増えて、特に2015年は、ミュゼエイリアンを使った毎日杯で初めて重賞を勝つなど、今までで一番の賞金を稼いでいました。

でも、それからは一度も2015年の賞金を超えられていなくて、去年まで、

2016年→12勝・獲得賞金2億4416万円
2017年→8勝・獲得賞金1億8353万円
2018年→16勝・獲得賞金2億4918万円

という成績に終わっていましたから、今年は「キッチリ巻き返いたい」と考えている筈ですし、実際、今年に入ってからの2週で、「2543万円」の賞金を稼いでいますね。

もちろん、今の黒岩君は、「これからもガンガン稼ぎたい」と考えているのでしょうし、サウジアラビアRCでいいレースをしたドゴールには、かなり期待している筈です。

でも、この先、大きなレースに使うためには、早い内に本賞金を上積みしておく必要がありますから、彼は、クロッカスSを「何が何でも勝ちたいレース」と考えているのでしょう。

そこで、レースに向けて、黒岩君がドゴールをどう仕上げてくるのか、注目したいと思っています。

そしてここからは、栗東の野中賢二厩舎が東海Sに登録している、インティとカゼノコとクインズサターンについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のIさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

野中賢二君は、親父さんが厩務員やったから、物心が付いた時には馬が周りにいる環境やったんで、自然と乗り役を目指すようになって、10歳の頃に乗馬を始めたんや。

けど、中学3年の頃に身長が伸びてきたんで、乗り役になるのを諦めて、馬術に集中することにしたんですわ。

そうしたら、県内でたったひとり、中学生で「びわこ国体」の強化選手に選ばれるほどの腕になっとったし、高校でも馬術部に入っとりましたな。

それから、1982年に藤岡範士(のりひと)厩舎の厩務員になって、次の年の4月からは、調教助手として経験を積んで、2007年に調教師の試験に受かって、次の年の3月に自分の厩舎を開業しとります。

でもって野中君は、厩舎を開業した時に、トウカイテイオーやフラワーパークやスティルインラブとかを育てて、定年を待たんで2008年の2月に引退した松元省一さんの厩舎から20頭を引き継いどって、その中にはトウカイトリックがいましたな。

トウカイトリックは、2010年の阪神大賞典で、野中君にとって初めての重賞勝ちを飾ってくれた馬やし、その年の秋には、この馬でオーストラリアのコーフィールドCとメルボルンCに挑戦できたんで、彼は、この馬を引き継がせてくれた松元さんに心の底から感謝しとるんやろ。

で、その後は、エーシンメンフィスを使った2012年の愛知杯、エイシンブルズアイを使った2016年のオーシャンS、グレイルを使った一昨年の京都2歳S、グリムを使った去年のレパードSとかを勝っとって、今までに重賞を6勝、JRAの通算で227勝を上げとるんですわ。

ちなみに、カゼノコを使った2014年のジャパンダートダービーで、JRAと地方交流を通じて初めてのG1勝ちを飾っとりますな。
2012年の野中厩舎は、トウカイトリックやエーシンメンフィスの活躍などで、全部で23勝を上げて、「4億6079万円」っちゅう、今までで一番多い賞金を稼いどったんや。

せやけど、それから去年までは、

2013年→16勝・獲得賞金2億4996万円
2014年→28勝・獲得賞金4億0388万円
2015年→26勝・獲得賞金4億1133万円
2016年→23勝・獲得賞金4億0660万円
2017年→20勝・獲得賞金3億2110万円
2018年→18勝・獲得賞金3億7005万円

と、誰が見ても物足りない数字に留まっとります。

せやから、今年の野中君は、「必ず2012年の数字を超えたい」と考えとる筈で、実際、14日(月)までは、「2076万円」っちゅう、去年の同じ時期(1月2週目まで)の「655万円」を大きく上回っとるんですわ。

もちろん、ワシが野中君やったら「賞金の高いレースを勝って、もっと厩舎に勢いを付けなアカン」とも考える筈で、こういった中、今週は、1着賞金が5500万円の東海Sにインティとカゼノコとクインズサターンを登録してきましたんで、どの馬も全力で仕上げてくるんでしょうな。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

野中賢二厩舎が東海Sに登録している、インティとカゼノコとクインズサターンについて、「元調教師のIさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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こんにちは。
元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

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さて、私達は、1月12日(土)~14日(月)のレースで、

「フェアリーSでの3連複9490円5点的中」

「京成杯での3連複5490円5点的中」

「日経新春杯での馬連1320円5点的中」

「ジャニュアリーSでの馬連22550円5点的中」

「淀短距離Sでの3連複19100円5点的中」

「新春Sでの馬連11520円5点的中」

といった素晴らしい結果を残せました。

その中で、「フェアリーS」については、3着に入ったグレイスアン(最終的に5番人気)のことを、1月7日(月)に、「パーフェクトホースマンズ」のホームページ内で、

【 こちら 】

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

斎藤誠君は、2005年の12月に調教師の試験に受かると、次の年の6月に、35歳の若さで厩舎を開業しています。

最初の年は、「4勝・獲得賞金7697万円」という成績でしたけど、2年目の2007年には、サンツェッペリンを使った京成杯で初めて重賞を勝って、ゴスホークケンを使った朝日杯FSで初めてGIを勝つなど、「18勝・獲得賞金4億0317万円」という数字を残していましたね。

それに、2015年までの3年間も、

2013年→20勝・獲得賞金3億7065万円
2014年→21勝・獲得賞金6億3518万円
2015年→34勝・獲得賞金6億4029万円

と順調に成績を伸ばしていました。

でも、2016年は、2014年のオークス馬ヌーヴォレコルトを海外のレースばかりに使っていたことなどが響いて、「25勝・獲得賞金5億2467万円」と、2015年の数字を下回ってしまいましたから、一昨年の斎藤君は、「キッチリ巻き返したい」と考えていた筈で、実際、トーキングドラムで阪急杯を勝つなど、「39勝・獲得賞金7億5598万円」という、今までで一番の成績を残していましたね。

ただ、去年は、12月28日(金)までに「24勝・獲得賞金4億2459万円」という成績で、勝ち星と賞金のどちらも一昨年を大きく下回ってしまいましたから、「今年は賞金の高いレースをたくさん勝ちたい」と考えているのでしょうし、実際に先週は、ウラヌスチャームで迎春Sを勝つなど、2勝を上げて、「2629万円」の賞金を稼いでいます。

それに、今週は、1着賞金が3500万円のフェアリーSにグレイスアンを登録してきましたので、キッチリ仕上げてくる筈ですよ。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

という、「元調教師のMさん」の見解を紹介していましたので、「パーフェクトホースマンズ」のホームページを確認していた皆さんも、私達と同じように、「フェアリーS」ではグレイスアンを絡めた馬券を買って、オイシイ思いができたのでしょう。

そして今週は、アメリカJCCや東海Sなどが行われますから、これらのレースもしっかりと仕留められるよう、今まで以上に全力で情報収集にあたっていきますし、今週のレースについての詳しい話は、できる限りこのブログで公開したいと考えていますので、興味のある方は必ず読んでくださいね。

さて、ここからは、矢野英一厩舎がアメリカJCCに登録しているジェネラーレウーノについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のNさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

矢野英一君は、1989年に高校を卒業した後、調教師になるため、アメリカに留学して、アリゾナ大学の競馬学科に入って馬のことを勉強していました。

ちなみにこの時は、マックスビューティや、シャダイカグラや、ウイニングチケットや、エアグルーヴや、ファインモーションなどを育てて、2007年に定年で引退した伊藤雄二さんの息子さんで、今は西浦厩舎で調教助手をやっている伊藤強君を頼ってアメリカに行ったそうです。

日本に帰ってからは、1996年に競馬学校の厩務員課程に入って、次の年の4月から、阿部新生(にいお)さんの厩舎で厩務員をやって、その年の10月からは、お父さんの矢野照正さんの厩舎で調教厩務員をやって、1998年の10月からは調教助手をやっていました。

照正さんの厩舎と言えば、1988年の根岸Sと1989年のスプリンターズSを勝ったウィニングスマイルや、1991年のエプソムCと毎日王冠と天皇賞・秋を勝ったプレクラスニーなどがいましたし、英一君が厩舎に入ってからも、1998年の日経賞を勝ったテンジンショウグンや、1999年のアルゼンチン共和国杯と2000年の日経新春杯を勝ったマーベラスタイマーなどがいましたね。

そして、2008年に調教師の試験に受かった英一君は、2009年に自分の厩舎を開業して、その年に9勝を上げると、2010年は26勝、2011年は18勝、2012年は23勝と、コンスタントに20くらいの勝ち星を上げていましたし、2013年には、フォーエバーマークを使ったキーンランドCで初めて重賞を勝つなど、「21勝・獲得賞金3億7419万円」という成績を残していました。

でも、一昨年までの4年間は、
2014年→15勝・獲得賞金2億3948万円
2015年→16勝・獲得賞金2億8290万円
2016年→20勝・獲得賞金3億5614万円
2017年→20勝・獲得賞金2億9290万円
という数字に留まっていましたから、去年の英一君は、「キッチリ巻き返したい」と考えていた筈です。

実際、去年は、20勝を上げて、今までで一番多い「3億8443万円」の賞金を稼いでいたのですから、私の見込みは正しかったのでしょう。

ただ、今年に入ってから14日(月)までは、「12戦0勝・獲得賞金190万円」という成績ですから、私が英一君であれば、「早く今年の初勝利を上げたい」、「賞金の高いレースを勝って一気に稼ぎたい」と考えます。

こういった中、今週は、1着賞金が6200万円のアメリカJCCにジェネラーレウーノを登録してきましたので、勝負懸かりと考えるべきでしょうし、実際に彼がどう仕上げてくるのか、最後まで目が離せませんね。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

矢野英一厩舎がアメリカJCCに登録しているジェネラーレウーノについて、「元調教師のNさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。

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小西一男厩舎のテトラドラクマ(牝4歳・父ルーラーシップ)は、次走の予定が、2月3日(日)の東京新聞杯です。

皆さんもよく知っている通りで、この馬は、去年、クイーンCを勝っていますね。

でも、前々走のNHKマイルCは14着に負けてしまいましたし、前走のオーロCは、半年振りのレースで18キロ増だったことが響いたのか、勝ったロワアブソリューからコンマ5秒差の6着でした。

テトラドラクマを管理している小西君は、スーパーナカヤマを使った1998年のガーネットS(今のカペラS)を勝ってから、20年近くも重賞を勝てていなかったのですが、さっき書いた通り、去年は、テトラドラクマを使ったクイーンCで久々の重賞勝ちを飾りっています。

ただ、去年は、他の馬があまり活躍できなかったので、「13勝・獲得賞金2億5653万円」という成績で、「20勝・獲得賞金3億0417万円」だった一昨年と比べて、勝ち星と賞金のどちらも下回ってしまいましたから、今年の彼は、「必ず巻き返したい」と気合を入れている筈ですよ。

そこで、東京新聞杯に向けて、彼がテトラドラクマをどう仕上げてくるのかをキッチリ確認して、馬券に活かしたいと思っています。

そしてここからは、栗東の中村均厩舎が淀短距離Sに使うナインテイルズについて、私の頼もしい仲間の一人、「競走馬エージェントのAさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

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ナインテイルズは、岡田牧雄オーナーの名義で走っていますけど、実際は、「株式会社LEX」が馬主さん達に出資を呼び掛けている、「LEX・PRO」の募集馬です。

1987年にできた「株式会社LEX」は、静内の中心部から車で北に5キロほど走ったところに本部を構えていて、今の代表は、「マイネル軍団の総帥」こと岡田繁幸オーナーの弟さんで、「岡田スタッド」の代表でもある岡田牧雄オーナーですね。

ちなみに、「LEX」の本部のすぐそばにある「岡田スタッド」は、実家の「岡田蔚男(しげお)牧場」を牧雄オーナーが引き継いだところで、今の名前になったのは1984年のことです。

「LEX」が、ベテランの馬主さんはもちろんのこと、資格を取ったばかりで、「少しでも費用を抑えたい」と考えている馬主さんでも参加しやすいように、1頭を10口に分けて共有する形で出資を呼び掛けているのが「LEX・PRO」ですね。

それに「LEX」は、スクリーンヒーロー、ネオユニヴァース、マツリダゴッホ、エイシンヒカリ、スマートファルコンといった種牡馬を繋養している「レックス・スタッド」の運営や、馬の取引代行や、輸入馬具と飼料の販売なども手掛けています。

そうそう、「レックス・スタッド」は、一昨年のアーリントンミリオンなど、アメリカのG1を3勝しているビーチパトロール(父Lemon Drop Kid)を、去年から種牡馬として導入しているんですよ。

「LEX・PRO」の募集馬は、「LEX」の代表である岡田牧雄オーナーの名義で走ることが多いのですが、「社台グループの総帥」こと吉田照哉オーナーの名義や、一昨年のフェブラリーSとチャンピオンズCを勝ったゴールドドリームのように、「ノーザンファーム」の代表である吉田勝己オーナーの名義や、2016年のエリザベス女王杯を勝ったクイーンズリングのように、照哉オーナーの奥様の吉田千津オーナーの名義で走ることもありますね。

一昨年、「LEX・PRO」の募集馬は、

フェアリーS→ライジングリーズン
フェブラリーS→ゴールドドリーム
東京ジャンプS→シンキングダンサー
レパードS→ローズプリンスダム
チャンピオンズC→ゴールドドリーム

と、JRAの重賞を5勝していました。

それに去年は、ゴールドドリームが地方交流G1のかしわ記念と帝王賞を勝っていますけど、「LEX・PRO」の関係者は、この結果に満足しないで、今年も全力で勝ちにくる筈です。

何しろ、「LEX・PRO」は、全部で38頭いる「2018年度販売馬」(現2歳世代)について、去年の11月24日(土)にパンフレットを発送して、それから出資を受け付けていますけど、私が確認したところ、これらの内、13頭が満口になっているものの、残りの25頭は、今でも出資を受け付けていますので。

もちろん、今は「LEX・PRO」の関係者全員が、「過去の募集馬を注目度の高いレースで活躍させて、出資を検討している馬主さん達に好印象を与えたい」と考えているのでしょう。

そういった中で、今日は、1着賞金2500万円(馬主の取り分は8割の2000万円)の淀短距離Sにナインテイルズを出走させますので、私が「LEX・PRO」の関係者でしたら、この馬を預けている中村均先生に対して、メイチの勝負仕上げをお願いします。

実際、元調教師の方から届いた最終追い切りについての報告が、

「10日(木)、坂路で一杯に追われて、4Fが52秒2、終いの1Fが12秒2っちゅう時計を出しとりました。力強い掻き込みで最後までしっかり走れとったし、追い切った後もどっしり落ち着いとったんで、力を出せるデキに仕上がっとるんやろう」

という内容でしたから、いいレースが期待できる筈です。

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中村均厩舎が淀短距離Sに使うナインテイルズについて、「競走馬エージェントのAさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

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ニューイヤーSは、「ダービートレーナーの勝負気配」に注目です

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高木登厩舎のペイシャフェリシタ(牝6歳・父ハーツクライ)は、次走の予定が、1月27日(日)のシルクロードSです。

この馬は、去年、オープン特別の春雷Sを勝っていますし、その他にも、キーランドCで3着に入るなど、短距離のレースでいい走りをしていますね。

ペイシャフェリシタを管理している高木君は、お祖父さんが馬主だったため、競馬が身近でしたから、麻布獣医大学(現在の麻布大学)まで馬術を続けた後、1988年に競馬学校の厩務員課程に入って、その後は、まず、伊藤正徳君の厩舎で厩務員をやって、それからは、山崎彰義さんの厩舎や、加藤征弘君の厩舎や、浅野洋一郎君の厩舎で、調教助手として経験を積んでいました。

ちなみに、高木君が競馬学校に入った1988年は、ブルーメルセデスがテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)で2着に入ってくれて、リアルオージャもセイユウ記念で2着に入ってくれましたし、他の馬も頑張ってくれて、私の厩舎が23勝を上げた年なんですよ。

2006年、調教師の試験に受かった高木君は、次の年に自分の厩舎を開業して、初めの年こそ、レースに使った頭数が少なかったので「5勝・獲得賞金1億1252万円」という成績でしたが、2014年は、マイネルフロストを使った毎日杯で初めて重賞を勝つと、ウインマーレライを使ったラジオNIKKEI賞と、スノードラゴンを使ったスプリンターズSも勝つなど、「17勝」を上げて、今までで一番多い「5億4643万円」の賞金を稼いでいましたし、去年は、「27勝・獲得賞金5億3874万円」と、2014年の次に多い賞金を稼ぎました。

そのため、今年の高木君は、「何が何でも2014年の賞金を超えたい」と考えている筈で、そのためには、早い内から賞金の高いレースを勝つ必要があります。

そこで、シルクロードSに向けて、彼がペイシャフェリシタをどう仕上げてくるのかをキッチリ確認して、馬券に活かしたいと思っています。

さて、ここからは、萩原清厩舎がニューイヤーSに使うサーブルオールについて、私の頼もしい仲間の一人、「元調教師のMさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

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萩原清君は、1982年に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の10月から、橋本輝雄厩舎の厩務員をやっていました。

橋本厩舎と言えば、1969年の菊花賞馬アカネテンリュウや、1987年のダービー馬メリーナイスを管理していたことで有名ですね。

それから萩原君は、橋本厩舎で半年ほど、今津福松厩舎で3年ほど、鈴木康弘厩舎で10年ほど、鈴木勝太郎厩舎で3年ほど、それぞれ調教助手をやって、1996年に調教師の試験に受かって、その年の12月に自分の厩舎を開業しています。

初めの年は、開業したのが暮れだったので、1つも勝てなかったのですが、1997年が14勝、1998年が18勝、2000年が24勝といった形で順調に勝ち数を伸ばしていました。

そしてJRAの重賞は、ヤマニンアクロを使った1999年の共同通信杯4歳S(現在の共同通信杯)や、プリサイスマシーンを使った2006年のスワンSや、ロジユニヴァースを使った2009年のダービーや、ミトラを使った2015年の金鯱賞や、ルヴァンスレーヴを使った今年のユニコーンSとチャンピオンズCなど、全部で19勝していますね。

2003年の萩原厩舎は、今までで一番の「43勝・獲得賞金7億4011万円」という成績を残していました。

ただ、それからは2003年の数字を一度も超えられなくて、一昨年までの5年間も、

2013年→19勝・獲得賞金2億9130万円
2014年→22勝・獲得賞金4億2535万円
2015年→29勝・獲得賞金5億5741万円
2016年→31勝・獲得賞金4億8810万円
2017年→24勝・獲得賞金3億8052万円

という成績でしたが、去年は、ルヴァンスレーヴの活躍などによって、「32勝」を上げて、2番目に多い「6億0152万円」の賞金を稼いでいました。

でも、萩原君は、去年の成績に満足しないで、これからのレースに全力を注いでくると私は見ています。

と言うのも、今までにJRAと地方で「2億8844万円」を獲得している「稼ぎ頭」のルヴァンスレーヴが、チャンピオンズCの後、左前脚を痛めてしまって、復帰のメドが立っていないのですから。

そのため、今の彼は、「その分を他の馬で稼がなければ」と考えている筈です。

こういった中、今日は、1着賞金が2500万円のニューイヤーSにサーブルオールを使いますので、私が萩原君でしたら、お釣りを残さずメイチに仕上げますし、実際にどう仕上げてくるのかを確認しようと思って、9日(水)の最終追い切りの様子をジックリ見たところ、南ウッドで一杯に追われて、4Fが54秒6、終いの1Fが13秒1という時計を出していました。

コンマ6秒先行していたランプルール(古馬500万下)を追い掛けて、最後は少し遅れてしまいましたけど、動きはとてもキビキビしていましたから、このひと追いで仕上がったと見ていいでしょう。

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萩原清厩舎がニューイヤーSに使うサーブルオールについて、「元調教師のMさん」から届いた報告は以上です。

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池上昌和厩舎のオルトグラフ(牝3歳・父パイロ)は、次走の予定が2月17日(日)のヒヤシンスSです。

この馬は、9月2日(土)の新馬戦(新潟・ダート1200m)を勝ち上がると、続くなでしこ賞では、2着のゴルヴァにコンマ7秒の差を付ける勝ちっぷりでした。

そして、前走の交流重賞・兵庫ジュニアグランプリは2着でしたが、この時は、勝ったデルマルーヴルにずっとマークされる厳しい展開でしたから、この結果は仕方ないと思いますね。

知っている方も多いと思いますけど、オルトグラフを管理している池上君は、乗り役時代に、メジロアサマで天皇賞・秋を、トウショウボーイで皐月賞を勝つなど、引退した1988年までに、「重賞9勝を含む通算138勝」という実績を残していて、去年の2月に調教師を引退した池上昌弘君の息子です。

小さい頃、府中や美浦で過ごした昌和君は、早稲田大学の理工学部応用物理学科に通っていた頃に、「競馬の世界に進みたい」と考え始めたそうで、大学を卒業した後は、イギリスとフランスとアメリカの牧場で3年くらい馬のことを勉強して、2000年の10月に競馬学校の厩務員課程を出た後、親父さんの厩舎で厩務員と調教助手をやっていました。

そして、2014年に調教師の試験に受かって、次の年に自分の厩舎を開業しているので、今年で5年目になります。

彼の厩舎は、まだ重賞を勝てていませんので、きっと今は、「そろそろ勝ちたい」と考えているのでしょうし、兵庫ジュニアグランプリで2着に入ったオルトグラフには、かなり期待している筈です。

でも、この先、大きなレースに使うためには、今の内に本賞金を上積みしておく必要がありますから、今の昌和君は、ヒヤシンスSを「何が何でも勝ちたいレース」と考えているのでしょう。

そこで、レースに向けて、彼がオルトグラフをどう仕上げてくるのか、注目したいと思っています。

そしてここからは、栗東の飯田祐史厩舎が羅生門Sに使う、松本好雄オーナーの持ち馬メイショウコゴミについて、私の頼もしい仲間の一人、「馬主秘書のJさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

松本好雄オーナーの本業は、兵庫県の明石市に本社を構え、船舶用部品の製造などを手掛けている、「株式会社きしろ」の代表取締役会長です。

創業が1915年と、100年以上の歴史を有する同社は、「大型船舶用の低速ディーゼルエンジン機器」といった産業部品の製造を主に手掛けており、船舶用のクランクシャフト製造分野に於いては、「50%近い世界シェア」を誇っております。

そして同社は、更なる企業成長を目指すため、航空機産業にも参入しており、2014年には、JAQG(航空宇宙品質センター)が作成した、「JIS・Q9100」(日本工業規格)を取得しておりますので、時代の変化に応じて事業分野を拡大している同社は、「業界の先駆者」と言えるでしょう。

また、松本オーナーは、長年に渡り船舶業界に貢献してきた功績が高く評価され、2010年の秋には、「旭日小綬章」を授与されておりました。

その祝賀会は、2011年の2月に神戸の「ホテルオークラ」で行われ、そこには、武豊騎手、蛯名正義騎手、「社台グループの総帥」こと吉田照哉氏、JRAの土川理事長(当時)といった競馬関係者や、元首相の森喜朗氏といった著名人などを含め、1000人ほどが出席しておりましたので、多くの方が、松本オーナーを大いに尊敬していることでしょう。

なお、JRA馬主としての松本オーナーは、キャリアが30年以上に及んでいる大ベテランで、これまでに1500頭近くを所有しており、メイショウドトウで制した2001年の宝塚記念や、メイショウボーラーで制した2005年のフェブラリーSや、メイショウサムソンで制した2006年の皐月賞とダービーや、メイショウマンボで制した2013年のオークスと秋華賞とエリザベス女王杯など、数多くのGIレースを制しております。

2007年の松本オーナーは、メイショウサムソンの活躍などにより、過去最高の「15億4865万円」の賞金を獲得しておりました。

しかし、それ以降は、この数字を一度も超えられておらず、一昨年までの3年間も、

2015年→53勝・獲得賞金9億6479万円
2016年→62勝・獲得賞金10億2728万円
2017年→69勝・獲得賞金11億6251万円

と、記せば分かる通り、2013年の数字を下回っていた上、昨年は、過去最高の「80勝」を上げたものの、獲得賞金は「12億9439万円」という数字に留まってしまったため、今年の松本オーナーは、「必ず2007年の数字を超えたい」と考えている筈です。

また、松本オーナーは、所有頭数の多さを考えれば当然ですが、「競走馬セール」に参加する機会が非常に多く、昨年は、

■「HBAセレクションセール」→7頭を1億3176万円で落札
■「HBAサマープレミアムセール」→5頭を8262万円で落札
■「HBAサマーセール」→17頭を1億0638万円で落札
■「HBAオータムセール」→7頭を3369万6000円で落札

と、計36頭を総額3億5445万6000円で落札しておりました。
(落札金額は全て税込表記)

ただ、「HBAオータムセール」が終了してから先週までに獲得した賞金は「3億5549万円」であり、その内、馬主の取り分は8割の「2億8439万円」ですから、まだ落札に要した資金の回収を終えられていないため、現在は、「賞金の高いレースを勝って、早急に落札資金の回収を終えたい」とも考えているのでしょう。

こういった中、本日は、1着賞金1820万円(馬主の取り分は8割の1456万円)の羅生門Sにメイショウコゴミを出走させますので、私がオーナーでしたら、この馬を預けている飯田祐史先生に、迷わずメイチの勝負仕上げを依頼するでしょう。

実際、元調教師の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「9日(水)、坂路に入れられて、4Fが54秒8、終いの1Fが12秒3っちゅう時計を馬なりで出しとりました。身体を大きく使って走れとったし、追い切った後の息の入りも良かったんで、飯田君の狙い通りに仕上がった筈やで」

というものでしたので、好レースが期待できそうです。

また、松本オーナーは、明日、1着賞金5700万円(同4560万円)の日経新春杯にメイショウテッコンを出走させますので、この馬も、全く同じ理由で「勝負懸かり」と判断するべきでしょう。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥

飯田祐史厩舎が羅生門Sに使う、松本好雄オーナーの持ち馬メイショウコゴミについて、「馬主秘書のJさん」から届いた報告は以上です。

さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。

「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
【 こ ち ら 】

元JRA馬主・小栗範恭さんのブログ
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元JRA騎手・鎌田光也君のブログ
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元JRA調教助手・小西聖一さんのブログ
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【 こ ち ら 】

今日は、ここまでにしておきます。

それではまた。
プロフィール

山田要一

Author:山田要一
元JRA調教師です。

騎手の勝負服を作っている、「河野テーラー」の息子が同級生だったことから、中学卒業後は騎手見習いとして競馬の世界に脚を踏み入れました。

そしてその後は、騎手、調教助手を経て調教師となり、ケリーバッグでの桜花賞2着、オークス3着、ブルーベイブリッジでの重賞勝ち、カナハラドラゴンの重賞戦線での活躍など、色々な思い出を残すことができました。

しかし、ある人物と出会ったことがきっかけで、調教師としての仕事よりも夢中になれそうなことを見付けたことから、定年の8年前に調教師を引退して現在に至っているのです。

このブログでは、私が定年まで8年を残して調教師を引退した理由や、それから現在までの経緯、及び現在の活動などを紹介させていただきます。

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