谷川岳Sを勝って、いい印象を与えたいのでしょうね
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元JRA調教師で、今は、パーフェクトホースマンズの調教師情報部に所属している山田要一です。

藤沢和雄厩舎のレイエンダ(牡3歳・父キングカメハメハ)は、5月12日(土)の「夏木立賞」(東京・芝2000m)に向けて順調に乗り込まれていますね。
去年のダービーを勝ったレイデオロの全弟という血統のため、入厩する前から関係者の期待が大きかった馬で、実際、去年、7月30日(日)の新馬戦(札幌・芝1800m)では、その期待に応えて、デビュー勝ちを飾っていました。
でも、このレースの後、右前脚を骨折してしまったので、ケガを治すために、「ノーザンファーム早来」(北海道勇払郡安平町早来)で放牧されていたんですよ。
その後、復帰に向けて、3月9日(金)に「ノーザンファーム天栄」(福島県岩瀬郡天栄村)へ移動して、4月13日(金)に美浦トレセンに戻ってきました。
そして、レイエンダは、18日(水)から、坂路での乗り込みを再開していますけど、気が勝っているタイプの馬なので、藤沢君が、オーバーワークに気を付けながら調教しています。
今のところ、脚元に問題はなさそうですし、スピードに乗ると沈み込むように走れていましたから、ここまで順調にきているのでしょう。
レースに向けて、藤沢君がレイエンダをどう仕上げてくるのか楽しみですね
そしてここからは、上原博之厩舎が谷川岳Sに使う、「友駿ホースクラブ」の所属馬クラリティシチーについて、私の頼もしい仲間の一人、「馬主のOさん」から届いた報告を紹介しておきましょう。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「シチー」の冠名でお馴染みの、一口馬主クラブ・「友駿ホースクラブ」は、1968年に設立された老舗で、現在の一口馬主クラブのシステムを最初に導入したことで知られております。
同クラブに於いて、過去の代表的な存在と言えば、2003年のジャパンCと2004年の宝塚記念など、重賞を7勝し、10億8422万円もの賞金を獲得したタップダンスシチーと、2009年のジャパンCダート、2010年のフェブラリーSなど、地方交流を含めてGIを9勝し、10億2319万円もの賞金を獲得したエスポワールシチーが挙げられるでしょう。
「友駿ホースクラブ」は、エスポワールシチーが最も活躍した2009年に、「20勝・獲得賞金4億8577万円」という成績を残しておりましたが、翌年以降は、
2010年→15勝・獲得賞金3億5948万円
2011年→14勝・獲得賞金3億3574万円
2012年→9勝・獲得賞金2億5218万円
2013年→10勝・獲得賞金2億4249万円
2014年→12勝・獲得賞金2億5908万円
2015年→10勝・獲得賞金1億7033万円
2016年→6勝・獲得賞金1億1962万円
2017年→11勝・獲得賞金1億5254万円
と、全盛期に比べて物足りない成績が続いておりましたので、今年は同クラブの関係者全員が、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。
しかし、先週までの成績は、「2勝・獲得賞金4845万円」という状況ですので、クラブの関係者達は、危機感を強く抱いていることでしょう。
なお、「友駿ホースクラブ」は、現在、
「現2歳世代の募集馬」→9頭
「現1歳世代の募集馬」→9頭
と、計18頭の出資を受け付けておりますので、クラブの関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させて顧客層に好印象を与え、今後の出資者増加に繋げたい」と考えている筈です。
そのような中、本日は、1着賞金2300万円(馬主の取り分は8割の1840万円)の谷川岳Sにクラリティシチーを出走させますので、私が同クラブの関係者であれば、この馬を預けている上原先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示するでしょう。
そこで、元調教師の方に最終追い切りの様子を確認したところ、
「25日(水)、南ウッドで強めに追われて、5Fが67秒4、終いの1Fが12秒6という時計を出していました。馬場が渋っていた中、とても力強い脚捌きで走れていましたし、追い切った後も歩様に柔らかさがありましので、上原君の狙い通りに仕上がったのでしょう」
との報告でした。
という訳で、この馬が上位に食い込んでくれることを期待しております。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「馬主のOさん」から届いた、上原博之厩舎が谷川岳Sに使う、「友駿ホースクラブ」の所属馬クラリティシチースについての報告は以上です。
さて、話は変わりますが、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページや、いくつかのブログの中で、「馬券に欠かせない情報」を包み隠さずに公開していますので、「正確な情報を知って、馬券に活かしたい」と考えている方には、こまめに確認することをお勧めしておきますよ。
「パーフェクトホースマンズ」のホームページ
↓↓↓
【 こ ち ら 】
元JRA馬主・小栗範恭さんのブログ
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【 こ ち ら 】
元JRA騎手・鎌田光也君のブログ
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【 こ ち ら 】
元JRA調教助手・小西聖一さんのブログ
↓↓↓↓↓
【 こ ち ら 】
今日は、ここまでにしておきます。
それではまた。
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その後、復帰に向けて、3月9日(金)に「ノーザンファーム天栄」(福島県岩瀬郡天栄村)へ移動して、4月13日(金)に美浦トレセンに戻ってきました。
そして、レイエンダは、18日(水)から、坂路での乗り込みを再開していますけど、気が勝っているタイプの馬なので、藤沢君が、オーバーワークに気を付けながら調教しています。
今のところ、脚元に問題はなさそうですし、スピードに乗ると沈み込むように走れていましたから、ここまで順調にきているのでしょう。
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2010年→15勝・獲得賞金3億5948万円
2011年→14勝・獲得賞金3億3574万円
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2013年→10勝・獲得賞金2億4249万円
2014年→12勝・獲得賞金2億5908万円
2015年→10勝・獲得賞金1億7033万円
2016年→6勝・獲得賞金1億1962万円
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と、全盛期に比べて物足りない成績が続いておりましたので、今年は同クラブの関係者全員が、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。
しかし、先週までの成績は、「2勝・獲得賞金4845万円」という状況ですので、クラブの関係者達は、危機感を強く抱いていることでしょう。
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「現2歳世代の募集馬」→9頭
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今日は、ここまでにしておきます。
それではまた。
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